2006年10月28日 (土)

いよてつ高島屋北海道展

Blog中毒にて増えた体重を元に戻そうと、平日の外食を控えていると、だんだんフラストレーションが溜まってきます。

今日はいよてつ高島屋北海道展のお持ち帰りを頂きました。

Nakami_2

雲丹・いくら・蟹・サーモンなどが酢飯の上に所狭しと載っています。

醤油をかけて、少しずつ味わいながら頂くと、口の中に北海道が広がります。買い物に行った奥さんの話ではこの手の海鮮弁当は2箇所で販売しており、もう一店は長蛇の行列で購入を諦めたそうです。

スイートのコーナーも平日とは思えない混雑振りで、松山の人の甘い物好きぶりを象徴しています。

弟の奥さんは、朝から並んで”限定3匹1500円の毛蟹”を手に入れたそうです。

エレベーターに乗る時点では奥に追いやられる形で、20人目くらいだったそうですが、前日の下調べで、蟹のコーナーを把握していた為、そのコーナーに一番近いエレベーターに乗り、会場に着いた瞬間にマジ走りでダッシュしたとの事。

(追記;”3歳の娘を抱いたまま”だそうです。)

4番目に着いたそうですが、前3人は成人男性(50歳代、30歳代)だったらしいです。平日の昼間にそんなところでダッシュ出来るとは、ある意味うらやましいです。

”毎年来るのに、このお祭り騒ぎはなんだ!”とあきれていると、私もカコログでいろんな”展”に行っていました。

全国うまいもの味めぐり@伊予鉄高島屋

”三越イタリア展”

”三越東北展”

”展”って、素敵な響きと魔力がありますね。

さて、今回は”どさんこ茶屋”の”空飛ぶペンギンラーメン”と言う物が広告にあります。

いろんなラーメンのネーミングを聞きましたが、このセンスは笑えます。

でも、気になるので今週末、出かけてしまうかも。。。

*変な英語トラバ対策でトラバは出来ないようにしています。カキコは空けているので宜しくお願いしますo(^▽^)o

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2006年10月 2日 (月)

赤とんぼ★★☆

”柿のたね”>”栗”と巡って着ました。次は。。。

柿のたね+手足+羽=”赤とんぼ”

そう、明石焼きとお好み焼きの老舗”赤とんぼ”です。

Gaikan_16Tennai_3 千舟町のベスト電器の角を南下すると、左手に写真の看板(是非写真clickで大きな写真を)が、見えます。

軽め??の焼肉で食事を済ませた後に、ふらりと立ち寄ります。店内は、昭和初期から止まったような空間

SenndenAkasi_machineAkasi お勧めの”たこ焼き(明石焼き)”がお目当てです。年季の入った明石焼き専用マシーンにて、年季の入ったご夫婦が、驚くほど大きな蛸を入れてじっくり焼いてくれます。

だし汁に入れて、ハウハウハウ (〃⌒O⌒〃)。

”ちょっと熱いけどいけるかな?ハウハウハウ (*^ワ^*) ”

熱いのがダメな子供達には、おばさんから”ダシに入れて、箸で割って出しを入れて冷ますのよ”のアドバイス。

Okonomi 決して広いとは言えない、鉄板付きテーブルに肩を寄せ合っていると、下からバーナーのーの熱で、ジワリと汗(^-^;が出ます。

ビンビール(キリン)を注文しますが、机の何処においても熱が伝わってぬるくなりそう!そのうちに”モダン焼き”が出来上がります(製作途中写真)。

”表4分(ふん)、裏4分(ふん)で!”とおばさんの正確な指示により、待機時間。

私は、ビールがぬるくならない場所を探しますが、結局手に持ったまま。。

ソース、青海苔・カツ節(二つの乾物は同じさじで、すくいます)をかけて、コテで8等分に切り分けようとしたら”アッチ~~”、コテの七分目まで熱が伝わってます。

マヨネーズ(袋入り)をかけて、熱いうちにサクサク・ムシャムシャと戴きます。

クラシックなレジの横の水槽で優雅に背びれ・尾びれをたなびかせ、私より立派なお腹をした出目金は最近世代交代したもの。

先代は7歳までご存命だったそうです。

腹ごなしに銀天街を歩いていると、

Mikosi

Native Matsuyamen @ Ginten streetが、トレーナー姿で、掛け声をかけながら御輿の準備中。男前!

黒光りの、荘厳な御輿でした。そういえばもうすぐ秋祭りですね

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2006年10月 1日 (日)

柿のたね★☆☆

”柿の種、柿のたね~に手足を付けたら、△△△虫!”

”△△△虫、△△△むし~に、羽を付けたら赤とんぼ!”

*お食事中の方もおられるかも知れないので(ネットしながら食事はしないか?)、”△△△虫”と表記しておきます (*^。^*)。

Gaikan_15 という事で、今日の締めは”柿のたね”のお茶漬けです。

場所はいつも酔っ払っているので自信がありませんから、地図を付けておきます(電話:945-9503)

目の前に石松うどんがあるので、うどんかお茶漬けかの、日本人にとっては辛い、究極の選択を夜中の1時過ぎに迫られます

KorokkeTamago しっかり飲んでいるのに”コロッケ””卵焼き”で、締めビールです。コロッケは表面カリカリで、揚げ物に対するダイエットのタガがすでに外れているので、美味しくサクサク戴きます。

出し巻き卵も出来立てほやほやで、ふかふかした食感がたまりません。

WasabiCimg0270 お待ちかねのお茶漬け、”わさび”と”青じそ”です。

塩根布が載っていて、少し塩のきいた素朴な味です。30種類はあろうかという具の中から選んで、お茶漬け以外に、おにぎりも出来ます。

驚いたのは、1時半を回った頃から店内は続々とお客が入ってきます。それもお店の終わった風な綺麗な女性もお茶漬けを食しているので、新鮮な感じです。

値段はお茶漬けにしてはやや高めの深夜料金なのですが、やはり米の持つ”日本人引き寄せられパワー”はラーメンよりも年齢性別を問わない気がします

一晩空けても、締めの中華締めのラーメン締めの定食より胃がすっきりしています。

お茶漬けの実力を体感した一日でした。

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2006年9月27日 (水)

なんぼほどうまいねん!★☆☆

一番町電車通りのラフォーレより勝山側当たりに、燦然と輝く看板に見覚えはあるでしょう。

Kanban_7 以前から気になっていましたが、今回初、お土産用に購入しました。この場合のお土産は一般的に”罪滅ぼしに、家族向けの目的に購入される目的”に購入されます。

”なんぼほどうまいねん!”って言われても。。

自己流に通訳すると

共通語”こんなに、美味しいものは滅多に無いよ!”

長崎弁”こげん、うまかもん、食べたことなかよ”

松山弁”どしたん!これ、おいしいやん”

最後のパートは自信が無いので、native matsuyamanの推敲をお願いします。

TakoyakiNaka 全体的に軟らかめの体つき。楊枝で刺すと、どうにか持ち上がる程度の外側の強度が、口に放り込むまで保たれているのが職人技。中はクリーミーな状態で、口の中でマヨネーズ味が軟らかい具に溶け込みます。

すぐに口から無くなるので、次々と口に運んで、

”ハフハフ”>”トロトロ”>”ゴックン”>”シアワセ~”の繰り返しです。

気が付けば深夜の自宅で写真だけとって完食。翌朝、子供たちに見つかって騒ぎにならないように、ゴミ箱に入れようとするのですが、最近の分別システムを理解していないので挫折しました。

教訓:お土産とは自分のための物ではありません。

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2006年9月14日 (木)

喰亭★★☆

TennaiShouga_teiTonpei_tei 店内に入ると、カウンターとテーブルのやや広めの作り。壁には本棚が有り、漫画、雑誌が置いてあります。

漫画はかなり古いものの有りますが、それも周りの環境に溶け込んでいます。開いてる席に案内もされず着席。

私:俺、しょうが焼き定食

    (真ん中の写真をclickしてみてください)。

友人:俺は、豚ぺい焼き定食。

    (これも、是非写真を拡大してみてください)

まもなく、熱々の定食が味噌汁、中盛ご飯、漬物と伴に運ばれてきます。

男同士、”いただきます”も無く、

お茶碗をを左手に持っておかずと一緒にかき込む。

何処にでもある、サラリーマンの食事光景です。

ただし、時間が”夜中の1時過ぎ

であることを、除けば!

Tonsoku_2TukidasiSarada ”喰亭(くいてい)”は夜の定食屋。八坂通りと二番町交差点から見える、2階に有ります。”豚足””ポテトサラダ””野菜サラダ”など、鮮魚も含めとにかくメニューには何でも揃っています。定食だけでも20近く有ったきたします。

ビールを飲みながらつまみを食べて、定食の到着を待ちます。店内は飲み屋というより、定食屋。昼間ではないかと錯覚します

夜の商売の人の夕ご飯だったり、朝まで遊んだ人の締めのご飯だったりするのでしょう。私の弟は、早く目が覚めたときの”がつん”とした朝ごはんに利用します。

この友人とは18歳のときからの付き合い。

”学生時代をおもいだすな~”と言いながら、箸を進めますが体は学生時代とは違います

Kanban_farKanban_near

帰りのタクシーの中で、”いけちゃん、腹が一杯で苦し~わ~”とうなされていた彼と分かれたのは夜中の2時前でした。

教訓;いつまでも”き”は若いけど、”い”は若くない。

松山夜グルメ禁断の終着駅を垣間見た気がします。

少し怖くなりなした ((((((((((^-^;

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2006年8月27日 (日)

びわ湖のもんじゃ★★☆

Gaikan_5Iriguti 漱石のお好み焼きのときにおっちっちさんから戴いた宿題”もんじゃ焼き”に行ってきました。

場所は市駅前の千舟通り沿い。お日切りさんの裏、べこやの通りです。

二階に上がると、元気の良い美人の女将さんがお出迎えです。1年ほど前にオーナーは交代していたようで、外装・店名は変えていないけど内容は随分違うとの事

Monjya ”明太子入りもんじゃ”です。細切りのキャベツを炒めたもので土手を作り、その中にもんじゃの具を解いた液体を流し込んで、混ぜて広げます。

それを、写真にある小さいこてで掬って、鉄板にこすり付けて焦げ目を付けて戴きます。

初挑戦でしたが、明太子は正解でした。醤油とだしがしっかり効いていて、鉄板でこすりつけたときに出来る焦げ目が香ばしいのです。軽食だと思っていましたが、しっかりとご飯になります。勿論ビールのつまみにも最高です。

Okonokmi ”お好み焼き(ミックス)”はお店の方に焼いていただきました。しっかりと火が通っていて、中身はふっくら。様々な具があいまってこれもなかなかのもの。美味しそうに鰹節がお好みの上で踊っている姿は、是非写真をclickして拡大して見ていただきたいです。またお腹が空いてきました。

定期的に勉強されているように、数日前に東京にもんじゃの講習に行かれたとおっしゃっていました。

もんじゃ焼き食べたことあります?私は好きになりました。

初めてこのblogを見る方はこちらをどうぞclick

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2006年8月15日 (火)

フルーツパーラーみしま★★★

暑い日に大街道を歩いた後は、ここでの休憩がなんともいえません。

Kudamono ”フルーツパーラーみしま”は大街道三越の対面にあります。果物屋さんに付随した喫茶店で、新鮮な果物とスイートが楽しめます。あまりにも定番で、ご存知の方も多いでしょうが、我が家では大街道散歩の定番の休憩場所です。親の買い物につき合わされ だれてきた子供達を、”あそこで休憩するから”と言いくるめることもしばしばです。

Alexander ”アレキサンダー”です。バナナ、りんご、みかんなどのフルーツにチョコレートサンデーがのっかっています。フルーツと上品なチョコレートアイスクリームの組み合わせは疲れた体を冷やし、充電してくれます。

Bee ”ビーbee”です。ミツバチが寄ってきそうなくらいジューシーだと言うことなのでしょうか?一口サイズに切った白桃、メロンのブロックに白玉ダンゴが入っていてシロップで味付けしてあります。この日はカウンターに丸々とした白桃が積んで合ったので時期なのでしょう。家族で蜂のようにつっつきます。

P1000506 ”台湾風ビーチ氷”です。小口切りされた桃が、シロップ・氷・杏仁豆腐(多分)と一緒に浮かんでいます。タピオカやココナツミルクの味がする、何処と無くオリエンタルな雰囲気です。ここでも桃が使われていましたが、熟れすぎてもなく、適度な歯ごたえを残した部分と完熟の部分が楽しめます。

基本的に果物専門店なので、果物が最高の状態で提供されるのが嬉しいです。

この日も、少し店内で待ってからありつけたし、次々とお客さんが入ってきました。未食の方がおられたら、是非一度空いている時間を狙っていってみてください。

私はダイエット中(?)なので、自分はアイスコーヒーを注文し、余分なスプーンを貰って、少しずつ分け前を頂くのですが、この方法はダイエットには向かないようです。娘のいつまで許してくれることやら。。

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2006年8月13日 (日)

漱石★☆☆お好み焼き

Gaikan_2Soseki 最近、市駅前(含む花園町)が話題になっているようなので(clickでnomchanさんの関連記事へ)、以前から気になっているお好み焼きの”漱石”に行って来ました。昔からありましたが最近リニューアルしたようです。店内に入ると大きな漱石の写真が出迎えてくれます。

P1000495P1000496 ここのメニューは独特です。坊ちゃん、マドンナ、山嵐などのお好み焼きや、普通列車、上等列車などの焼きそばがあります。上の但し書き(写真をckickして読んでみてくださいにもありますが、愛媛で一般的なおたふくソース系ではなく、オリジナルのややスパイシーなソースがふんわりお好み焼きとぴったりです。

TokuseiYakisoba 特選坊ちゃん(豚、海老、烏賊、貝柱、ベーコンミックスのお好み焼き)と上等列車(豚、ベーコン、海老、イカ、タコのミックス焼きそば)です。海老やイカはぷりぷりで、特製のマヨネーズソースを好みで付ければ味の幅が広がります。特製なので値段は高めでしたが、普通のメニューは500円台からあります。店内は今風ですが元気のいいオバサンがいて老舗の雰囲気でした。

実は以前こたろうをHPに載せて以来、あまり市内でお好み焼きやさんを知らないのですが、昔からあるお勧めのお好み焼きやさんがあれば教えて下さい。

以前東京から来た友人が、”松山はうどん屋の看板も多いけどお好み焼きやも多いね”とつぶやいた事が何となく引っかかっていました。

松山お好み焼きの歴史に挑戦!!

、という理由で食べ歩き。。。

(*^-^)ノ■☆■ヾ(^-^*))

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2006年7月 9日 (日)

刺激的!ふぐの卵巣

”禁断は最高の調味料”

これは、どこかのblog詩人の言葉!

思い起こせば、これまで色々な禁断を紹介してきました。

・ 禁断の締めラーメン

・ 禁断の締め中華

しかし、今回のものは禁断のレベルが違います。

P1000307 石川県からお取り寄せした”ふぐの卵巣の糠漬け”です。

なまこを刺身で初めに食べた人より偉いでしょうし、数々の犠牲が払われて完成したものなのでしょう。昔の人は偉いけど、、、他に食うものは無かったのか(・・?

卵巣の大きさは横長で、握りこぶし一つ半程度。輪切りにして少しずつ戴きます。粒の大きさは鱈子といくらの間でやや鱈子よりのサイズ。一つ一つの卵離れが違います。ぷつぷつとした卵に糠と塩が効いていて、日本酒の供に最高です。

現代の医療レベルではテトロドトキシンで呼吸困難になっても、発見が早ければ助かると聞いたことがありますが、家族全員で食べたのでそれも無理でしょう。そのせいか、口に運ぶときに得も言われぬ緊張感がありました。

食べて、3日経った現在でもなんとも無いので、多分問題ないのでしょう。

でも、商品に糠の漬かり具合のばらつきとか無いのでしょうか?皆様がこの記事を見て、この商品を食べておかしくなっても、当方では責任を負えませんので、

ご理解ください (-_-;)。。。。

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2006年5月15日 (月)

雪花氷;ラポール de 華夢(カム)

 風邪で体調を崩したことをきっかけとして、20年近くの惰性的習慣の晩酌を辞めようと決心し3日目です。辛党、甘党とはよく言ったもので、晩酌をしないと我慢できていた甘いものが無性に欲しくなりました。

Kouri 気がつくと、松山B級グルメブログ会で話題沸騰の”雪花氷”を食べに、井門町の”ラポール de 華夢”に向かっていました。松山市内から33号線を砥部に向かい、森松交差点(33号と砥部方向に道が分かれる所)を、右折してすぐ右手にお洒落な2階建ての店が見えます。写真は一押しの”雪花氷シェ・ハ・ピン”です(写真をクリックしてみて下さい)。台湾からやってきたココナツミルク味の不思議な食べ物。綿菓子のように繊細なカキ氷で、口の中に強烈な冷たさとココナツの香りが広がった瞬間に消えるように無くなっていきます。今まで味わったことの無い食感で、この夏大ブレーク間違いなしでしょう。写真はココナツだけのシンプルなものですが、それ以外にイチゴ、抹茶、マンゴー味などがありました。写真で見るとケーキサイズですが、実際はカキ氷サイズなので、ケーキも同時に楽しみたいなら二人に一つで充分でしょう。

Ichiro イチゴのモンブランです。イチゴムースがモンブランの形をしていて、嬉しい驚きでした。この店は1階がケーキやお菓子を販売するスペースで、二階に、ゆったりとしたeat-in スペースがあります。個室や全面ガラス張りの窓際席があったりして、かなりいい感じでした。様々なパンが食べ放題のランチや、モーニングセットもあり、郊外でなければ毎週でもに通いたくなります。

Tiramisu ティラミスは、しっとりとした薫りのいいチーズがチョコにマッチし、彩りよく盛り付けられたソースと絡みます。ケーキは席についてからメニューで選べるのですが、私達は一階まで降りて実物を指差して選びました(ウエイターさんも付いてきてくれたのには驚き)。12時くらいに入店したのですが、次々とカップルや若い女性が入ってきてみるみると席が埋まっていきました。駐車場が店の前だけで狭いため、車を整理するオジサンが店の前に居るのですが、その日焼けしたアジアチックな顔と店のユニフォームがミスマッチで、笑ってしまいました。

P1000009_1P1000011_2 この直前に、つけ麺と、ぱらぱらチャーハンで有名な”中華大王”で、早めの昼食を済ましていたことは家族の名誉のため口が裂けてもいえません。。。

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